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効果あり! 「自作バッテリーパルサー」 [パソコン、電子工作]

以前に試作したバッテリーパルサーでしたが、はっきりとした効果があるかどうか、いまいち確証を得ないままになっていました。

バッテリーパルサーの自作



それが、この前の冬に、ステップワゴンのバッテリー電圧が降下している旨の警告灯が点滅するようになり、

「これは、試してみるチャンスだ!」
と、さっそくステップワゴンのバッテリーに、自作パルサーを並列接続しました。

そして、待つこと1ヶ月と少し、

バッテリー電圧の警告灯が、点滅しなくなりました。
春が近づいて、気温が上昇したため、バッテリー電圧が自然に回復することもあるかも知れませんが、電圧降下当初、晴れの天候で気温が20度近い日でも警告灯が点滅することを確認し、かつ、復活後、悪天候で気温が10度未満のコンディションでも、警告灯が再び点灯しないことを確認しました。

という経緯から、自作パルサーといえど、劣化したバッテリーをある程度復帰させる効果は、あったと判断できると思いました。

あとは、バッテリーパルサーから発生するパルスが、車体コンピュータ側に弊害をもたらさないか、、という懸念があります。
ずっとつなぎっぱなしにしていますが、今のところ、元気にクルマは走っています。

「取りあえずの成果あり」という報告でした。






Sayonara,My Giono. [ジョルノ(AF24)]

今日、長年連れ添ったジョルノ君が、旅立っていきました。

全景small.jpg

所有してから6年程の間、手塩にかけて仕立て上げてきた車体でした。

フレームは防錆塗装までしました。
マフラーは、新品に。
スピードメーターケーブルやニードルジェットも新品。
シートの皮も純正新品で張り替えました。
その他、特に痛んでいた外装パーツは、中古良品に。
左右の「Giorno」エンブレムは、新品ピカピカに交換。これは高価でした。
キタコのプーリーと強化ベルトを組み入れ、腰上はすべてホンダの新品パーツ。
しかも、腰上パーツすべては、モリブデンショット加工済みという、贅沢を凝らしたバイク。
外装こそ少し古ぼけていますが、中味は折り紙付きだと思います。
けっこうお金もかけました。


そんなジョルノ君でしたが、
最近、所有バイクが3台になり、今後のバイクライフのあり方を考えているところで、「いい加減、どれかを売却せよ!」という家族の厳しいお達しが、、、、
少し前までは、MC21のほうを手放す計画でいたのですが、なかなか踏ん切れず、結局、ジョルノを手放すことにしたのでした。

最近、二股をかけて世間から総スカンを喰っているお騒がせ芸能人がいますが、彼の気持ちもこんな風だったのかなぁ、、、と、悲しい気持ちを禁じ得ません。
でも、手狭になっていたことは事実ですので、すっきりしたのも事実です。

ジョルノ君は、新しいオーナー様のもとで、新たな人生を送ってくれることでしょう。
僕のジョルノは、その生涯を終えて、僕のジョルノではなくなったのです、、、

テール.jpg

さようなら。ありがとう。
元気で!!



Nチビ80化

次の作業は、ちょっと楽しい作業でした。



IMG_7327.jpg
外したシートカウル。

IMG_7323.jpg
ここに、

IMG_7324.jpg
コレを貼ります。

IMG_7325.jpg
こんな感じです。

次は、
IMG_7329.jpg

IMG_7330.jpg
コレを貼ります。
娘がインフルエンザなので、面倒を見ながらの作業です。

IMG_7331.jpg
今回は、「50」ストライプの上から、貼ってみました。

IMG_7332.jpg
やっぱりサイズは、ビミョーに違うのなかぁ、、、と、このときは思ったのですが、ぴったり同じに貼れる訳がないことが、後で分かりました。

IMG_7333.jpg
貼ったら、こんな感じです。

そして、
IMG_7334.jpg
もう一枚。

IMG_7335.jpg
こんな感じ。

IMG_7336.jpg
IMG_7337.jpg
フムフム、、、

丁寧にやったのですが、気泡を挟んでしまったので、針で穴を空けて、空気を抜きました。

大きめのストライプをカウルに貼る、という作業は「初めて」やりました。
「曲面はドライヤーを当てながら貼ると良い」とは聞いていたので、そのようにしたのですが、
暖めるて引っ張ると、デカールはビヨーーンって伸びるんですね。
あと2回くらいやったら、もっと上手に貼れる気がしましたが、、、、
細かいことにはこだわりません。ヨシとしました。



お次は、
IMG_7338.jpg
コレを貼ります。

IMG_7340.jpg
こうなりました。

そして、仕上げは、ナンバープレートをつけます。
IMG_7342.jpg
今回は、特殊ボルトを使います。

IMG_7343_.jpg
黄色ナンバー(原付二種)登録しました。

さいたま市のナンバー、いつの間にか、かわいらしいイラストが入るようになったんですね。
(レイアウトが素人っぽい感じです。そのうち、デザイン変更になりそうな気がします。)
(文字は合成したデタラメです)

IMG_7346.jpg
「80化」終了!!

エンジン排気量アップのほうは、後日掲載していきます。

乗る時間はないので、お楽しみは「またこんど」!!





エンジン始動

注文していたパーツなどが集まってきましたので、先週末にちょっと作業をしました。

プラグから火が飛ばない原因を探るべく、1つずつ作業をして始動チェックをしていきます。

IMG_7317.jpg
こちらは銀ポッシュ(CDI)。
新品送料込みで5,000円弱で入手でき、ラッキーでした。

IMG_7320.jpg
装着!

そしてひたすら、キックキック!!


、、、、、と思ったら

一発で始動!
率直に、「え~っウソ!?」と面食らいました。

『エンジン始動確認したので、送りますね。』
と電話でいっていた遠方のバイク屋さん、、、、、
いったい何をもって「エンジン始動確認」したと判断したのでしょうか、、?
その応対にヒジョーに疑問を感じます。

IMG_7318.jpg
ノーマルCDIに戻すと、やっぱり火は飛ばないので、CDIが壊れていたのでしょう。
壊れた原因が分かりませんが、取りあえず銀ポッシュで様子をみていくことにします。









NSR50_納車です

先週末、NSR50が納車になりました!
IMG_7275.jpg
最終99年型レプソルです。
今回は、3ヶ月ほどの勉強期間を経て、予備知識を蓄えてから購入しました。
とある遠方のバイク屋さんとやりとりをして、手続き。
B.A.Sさんのバイク輸送便で配送してもらいました。

この車体のポイントは、
IMG_7278.jpg
走行距離が、なんと「273km」です。
明らかに「盆栽」or「博物館」扱いだったようです。

以下は、納車時の記録です。
IMG_7280.jpg

IMG_7277.jpg

IMG_7281.jpg


IMG_7282.jpg

IMG_7285.jpg
キッズサイズ!?

IMG_7279.jpg

IMG_7283.jpg

IMG_7284.jpg
ブリッジは腐食があります。

IMG_7314.jpg
残念ながら、フォークは点サビが進んでいました。
ペーパーを当てて修正してみました。
当初は、これで様子を見てみます。

IMG_7315.jpg
タンク内にサビは見られなかったものの、ガソリンは少し違うにおい。
抜いてみると、、、、茶色、、?、、、

IMG_7316.jpg
コレは、最近アストロで購入した10リットルのガソリンタンク。
新しいガソリンを買ってきて、入れ替えました。


レプソルのその他のコンディションは、ざっと気づいた範囲では、、、

・バッテリー‥‥6.3Vしか出ていませんでした。
・ミッションオイル‥‥ボルト穴からのぞいて見る限り、「う~ん、下の方にはいっているかな?」という感じ。
・フューエルチューブ‥‥ラジペンでこじったような傷があり。
・リアブレーキ‥‥少し音がしています。
・ゴム製パーツ‥‥全般的に劣化している。
・プラグから火が飛ばない(!!)


バイク屋さんは当初、
「始動確認しましたので、これから送りますね~。」
と言っていたのに、、、
 ↑ あやし~ですね~。

遠方取引なので店に行くことはできないから、電話で新しいバッテリーを送ってもらうことだけはお願いしました。
先方は快諾してくれたので、、、やっぱり不審感が残りました。
遠方取引は、やっぱり要注意ですね。

「13年前の絶版車両を買う」ということはリスクが伴うことは分かっていましたが、やはりスムーズにはいかないですね。
ある程度想像はしていたことだし、これが楽しい部分でもあるので、「まずまず、、」といったところでしょうか。
踏み出した轍は、引き返すよりも進んでいきたいので、、、

今は、交換すべき消耗パーツなどをナップスに注文して、待っている状態です。
主に、ゴム系の劣化部品が中心です。









雪が降りました。

今夜は、僕が住むさいたま市も、夜から雪になりました。
__.JPG

明日の朝、路面が凍ると車がスリップしそうで怖いので、冬タイヤに換えることにしました。
子どもを寝かしつけてからの、深夜の作業になりました。

寒さは平気なのですが、腰がつらい。

インパクトレンチが欲しいと思う、今日この頃、、、

夜なので、余計に時間をかけつつ、丁寧に作業を進めました。今回は、トルクレンチで、10kgに締めました。


話は、変わって、、、

実は、近いうちにMC21をやめて、車両を入れ替えようかと考えています。

NSR250は本当に素晴らしいし、まだまだ果てしなく楽しめる可能性があると思うのですが、エンジンを気持ちよく回して走るには、公道ではどうしても無理があります。
また、ゆっくり走りに行く時間、納得がいくまでいじりまくる時間も、なかなか取れない状況は、今後も続きそうな見通しの中、バイクライフを楽しむには、もう少しコンパクトにするほうが、いろいろと小回りが効いて良いと考えるようになりました。
このままずっと事故などに遭遇しないとも言い切れません。周囲へ及ぼす影響も考えると、スリルを味わうことは楽しいことではなくなってきました。

でも、僕は2サイクルエンジンは大好きです。

だから、今度はNSRの50か80辺りに乗り換えようと考えています。

今夜の雪のように、今回の投稿は、ちょっと寒い内容になってしまいましたね。

僕のNSRライフはまだ続くので、また状況は報告していきます。
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屋根をつくりました

久しぶりの更新になってしまいました。
今回は、DIYネタです。

実は、家の前に、屋根を設置しました。

設置理由
①子どもの自転車を買ったのだが、いろいろあって置く場所が狭く、いちいち雨よけシートをかぶせるのは大変。
 (わが家は双子なので、何を買うにも、1回に2つずつ増えてしまうのです。そして、下の子の外遊びのおもちゃも増えてきたので、、、、)
②大雨が降ると、わが家は玄関ドアを出てから、クルマに乗るまでにしっかり濡れてしまう。庭が広いのではなく、あまり日指しがないため、ドアを出るとすぐに雨に濡れてしまう構造なのです。

屋根の概要
①バイクや自転車、子どもの遊び道具などの乗り物を、すべて雨から守れる屋根をつくる。
②玄関を出てから、なるべく雨に濡れないで車に乗ることができる屋根をつくる。
③柱(あし)は、人などの動線を遮るものでなく、かつ、いろんな物を出し入れするのに邪魔にならないようにする。
④突風が吹いても、吹き飛ばされないだけの頑丈さを確保する。(わが家はたまに、突風が吹き抜けるのです。)

わが家は育児家庭だし、仕事も忙しく、時間的には余裕はまったくないので、短時間で勝負をつける必要があった。しかし、物は大がかりだ。


・設計は、夜中にこそこそ行った。
・休日出勤の代休で、たまたま取れた平日休み。材料の買い出しに行ったが、頭の中であれこれ考えながら買い物をしたので、まる一日かかってしまった。
そして、10月9日~10日の2連休で、ばあちゃんに家事育児の手伝いにいてもらうことで、僕は屋根づくり作業に打ち込み、一気に勝負をかけた!

~1日目~
設置前 全景.jpg
午後2時の時点で、柱を何本か、仮に立てたところ。
まだまだ、これから、、、、といった感じ。

ちなみに、
あし.jpg
あし2.jpg
足は、こんな感じ。
これらを、さらに地面のコンクリートにコンクリねじで打ち付けていくつもりです。
何せ、台風の風にも飛ばされないようにする必要があるので。

よる骨 たて .jpg
1日目は、ここまでで終了。
でも、これ実は、2日目の未明の写真。
2日目は、僕が作業に集中して取り組める最後の日だったので、背水の陣の決意で、夜明け前から作業を開始したのです。

骨組み たて.jpg

そして、

屋根 貼り付け中 たて 下から.jpg

柱と梁を組みあげました。
これから、ポリカーボネートの屋根材を貼り付けていきます。

屋根 貼り付け中.jpg
この時点で、午後1時過ぎ。
ここまで来るのに、どんなに時間がかかったことか、、、、(ToT)
でも、自分なりに丁寧に組んできたので、思ったよりも正確に、堅固にできてきた気がします。
上に乗って屋根材を打ち付ける作業をしても、折れたり落ちたりしそうな不安感は、まったくなかったです。

そして、、、、、
屋根 ついた 上から.jpg

じゃーん!
屋根 ついた 下から.jpg
屋根材をひと通り、貼り付けました!

波板をつかった造作は初めてだったので、いまいち美しくはできませんでしたが、取りあえずガッシリと、ひと通り貼り付けることができました。
屋根の広さは、縦4m×横4mです。
これで、家族の自転車、自分のバイク2台、子どものスクーターや遊び車など、すべて屋根の下に隠すことができます。

まだ、雨樋を付けていないし、筋交いも必要最低限しか付けていません。
ボルトで地面に固定するのも、半分しかできていませんので、仕上げは追々やっていくことにします。

未明から夜8時くらいまでかけて、とりあえず『屋根』と呼べる状態にまで漕ぎ着けることができました。
仕上がりは完璧ではないけれど、初めてトライすることも多い大がかりな作りものの割には、満足のできでした。


心地よい疲れでした。。。

足りなかったり、余ったりした材料もありましたが、費用は5万円以下に収まりました。
屋根の形は正方形なのですが、場所の都合で5本の足は不均等に配置され、それぞれ別の長さにする必要があったのです。
かなりのカスタムメイドなので市販の屋根ではないものだし、大きなサイズなので業者に頼むとウン十万円にはなったかと思います。(そう考えて、経費を節約できたつもりになることにします。)
わが家の『財務省』である妻も、できあがりを見て、取りあえず納得はしてくれたようでした。
(これでどうやら、かかった経費を怒られないで報告できそうです。)

家族の物を置けるようにすることで、僕のバイクの『市民権』を確保することにつながるのです。

続きは、そのうちまた。

(^^)/











クリスマスプレゼント

この前、僕のところにもサンタクロースがやって来ました!

少し前に、「Going My Way2」のゆうきさんからご連絡をいただきました。
なんと、

「使わなくなったMC21パーツをくださる」

とのことでした!!
オドロキ、モモノキ!!!

thank you2.jpg
ゆうきさん、ありがとうございます!!

届いた箱を開けてみますと、

IGコイル.jpg
アイファク製品の、RS250用イグニッションコイルセット。
ゆうきさんオリジナルの、ステー付きです。
これは、フレームに穴を開けずにRSのコイルが装着可能になるスグれもの。

ラジエターファン.jpg
純正ラジエター用、冷却ファン。
スイッチ付きで、渋滞時にも、重宝しそうです。
これも、ゆうきさんオリジナルのステー付き。

「Going My Way2」のサイトで「へぇ~」、「ほ~」と感心して見ていたものが、いま僕の手元にある、、、
とっても不思議な感慨にふけりながら、しばし眺めてしまいました。


ジェット.jpg
メインジェット2セット。

オイルポンプシール.jpg
オイルポンプシール(中古ですが使用可とのこと)

僕が欲しいと思っていた物ばかり、、、、なんとお礼を言っていいやら、、、、
このご恩は、きっとブログの内容に活かしていきます!!!

ゆうきさん、また機会があったら、ぜひ緻密な玄人技を披露してください!
バイクじゃなくても構いませんから!!

素敵なクリスマスプレゼントを、ありがとうございます!



↑ 初アファリエイトです。
 こんなもんでしょうか。

純正ラジエターコア、HRC水温計(購入記録) [購入記録]

最近の購入物。

IMG_4858.jpg

純正ノーマルのラジエターコア。

IMG_4862.jpg

未使用だが、長期保管品らしく、「指で触っちゃった」的な跡が、フィンに少し見られる。

IMG_4865.jpg

IMG_4863.jpg

IMG_4860.jpg

アルミニウムの地肌が見えているのではなく、シルバーで表面塗装されているようである。
でも、その上からメーカーのスタンプが押されているので、最初から塗装されているんだと思います。

IMG_4861.jpg



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あと、HRCの水温計も入手しました。

IMG_4689.jpg

水を沸騰させて、動作チェック。
ぴったし100℃!
動作OKです。

これは、比較的に安価で入手できた割には、状態は良かったです。
サビは少しだけありましたが、キズや変形は皆無に近い状態。
でも、ブルドン管の先の径が太くて、僕が保管しているHRCのラジエターには、入りませんでした。
きっと年式が違うのでしょう。
残念でした。使うとしたら、デイトナのアダプターを購入するしかなさそうです。





またまた、久しぶりに乗りました!

「やっぱり雨の当たらない場所に置く必要がある!」と考えを改め、
もとの駐車位置にホームポジションを戻しました。
カーポートの一番奥の、雨が当たらないところです。
おかげでクルマの頭が、少しだけ道路に出てしまいますが、少しの間、ガマンすることにしました。


11月21日(日)には、久しぶりにNSRに乗りました。

実に、6月以来なので、、たっぷり5ヶ月、エンジンをかけていませんでした。

2ストバイクの維持の仕方としては、まったく良くないですよねー
わかっちゃいるんですが、、、

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空気圧を補正し、バッテリーをつなぎ、コックを開けて、キックすること30回。
久しぶりなので、始動後もエンジンの回転が元気になるまで20秒ほどかかりました。

行き先は、、、、
片道20分のホームセンター、、、、、

でも、わが21君は健在でした。
機関は良好。
制動も問題なし。

よかった、よかった。
01.jpg
ほったらかしにしてて、悪かったね。

03.jpg
やっぱり、リヤビューが、いいよな。

02.jpg
こっちのほうが、いいかな。



(プレートはダミーです。)


追伸:僕が尊敬し、更新を楽しみにしていたゆうきさんのブログが、終わってしまいました。寂しい限りですが、人の生活スタイルは、人生のステップとともに変わるもの。ゆうきさん、また機会があったら、戻ってきてくださいね。




クルマを買ったおかげで、、、、のわー!! [メンテナンス関係]

この夏、クルマを買い換えました。

理由は、
①家族が増えて、フィットではチョー狭くなったため
②エコカー補助金が終わることがわかったため
です。
8月上旬に現行モデルのクルマ調査を集中的に行い、契約。
ディーラーにベース車両の在庫があったため、納車が早くでき、エコカー補助金の給付に間に合わせることができました。

買ったのは、やっぱりホンダのSTEPWGNでした。
トヨタのWISH、NOAH、VOXY、日産のSERENAと比べて、低床低重心、室内の広さ、視界の良さ、等で検討に検討を重ね、「やっぱりホンダが一番」という結論に達しました。



それはさておき、

わがMC21君は、クルマがでかくなったために、居場所を取られてしまい、仕方なくカーポート奥の隙間に移動。
バイクカバーはかけていても、雨が当たる場所です。



ずっと気になっていました。



そして、11月に入り

心配を抱きつつも、数ヶ月が過ぎ、、、2ヶ月ぶりにカバーを取ったところ、、、、



悲しい状況を目の当たりにしたのです。


アルミサビだー!01.jpg
フレームに、アルミサビが浮いている!
でも、これは、油をつけたウェスで簡単に落ちました。

さらに、
jhaちゃんのサビ.jpg
Jhaちゃんには、鉄サビが!!!
焼きを入れた鉄肌のまま、使用していましたが、やっぱりサビは出てしまいました。

そして、
タイヤのカビ!?.jpg
タイヤには、何やら正体不明の物質が発生!
これはカビか!!!!?

バイクカバーをかけていたとはいえ、やはり、カバー内には地面からの湿気が上がってきていたようです。
ちなみに、地面は、防草シートに白砂利を敷き詰めた状態でしたが、何にもなりませんね。


拭けば落ちたけど、、、、

かなり、ショックでしたー。 

(ToT)









久しぶりに乗りました。

昨夜、実家に行く用事があり、子どもを寝かしつけた後、NSRのカバーを外しました。
新品のバッテリーをつなぎ、タイヤの空気圧を修正し、コックを開け、エンジン始動。
バッテリー交換.jpg
( ↑ 新品投入!)


昨年の10月以来、実に、8ヶ月ぶりのライドとなりました。

引きずりを解消し、アルミピストン&ステンメッシュ化したリヤブレーキの具合は、とても好感触です。

実家まで、夜中だと片道30分の距離です。
動作チェックを兼ねた移動だったので「行き」はおとなしく走りましたが、「帰り」は数回、全開で加速させました。
機関は気持ちよく吹け上がり、梅雨どきのまとわりつくはずの夜風も、気持ちよく通り抜けていきました。

帰りは20分で到着しました。


わが21君は、健在であります。



バッテリーパルサー その後④ [パソコン、電子工作]

以前に作成したバッテリーパルサーのその後  (今回は画像なしです、、、)

MC21のバッテリーは、精製水を補充してしまったせいか、充電が進むにつれて、液が上からあふれてしまい、電圧が思うように上がらなくなってしまいましたので、途中で断念しました。 →結局、MC21用には、新しいバッテリーを使うことにしました。

一方、たまにしか乗らない原付Giorno号のバッテリーは、上がりっぱなしで放置していましたので、そちらで実験再開。
普通に充電して、MAXが12,28Vでした。
その後、バッテリーパルサーを並列につないで充電開始。
3週間ほど充電した時点で電圧計測 → 12,64V 
さらに3週間ほど充電した時点で、Giorno号に乗る用事ができたため、実験を打ちきって、車体に搭載。

セルモーターは元気よく回るようになりました。
実験を打ち切った時点での電圧を測るのをサボったため、最終的な数値は不明ですが、、、

バッテリーパルサーの効果は、確かにあるようです。
とっても時間がかかるのが、じれったい感じがしますが、バッテリーの延命や復活ができるなら、十分にその役目は果たせていると考えたいと思います。

現在は、バッテリーパルサーは、我が家のFit(四輪)に車載状態で使用しています。
エンジン始動で勝手に電源が入るように作ってあるので、常時つないであっても大丈夫、だと判断しています。



話は変わって、

ゴールデンウィーク中も、結局、全くMC21に触れませんでした。 というのは、 ↓

①娘の自転車の12インチスポンジタイヤが、パワーロスが大きいらしく、「スピードが出ない」と不満そうなので、チューブタイヤ(WO化)に改造。
②隣家との目隠しラティスの柱が腐食してきたので、地面を掘って、柱を取り替える作業。
③家のアルミサッシのガラスに、目隠しフィルムを貼る作業を、2部屋分。
④自分のPCにインストールしたウィンドウズ7(64Bit版)が、従来のソフトウェアとの互換性がいまいち悪く、後からウィンドウズXPを入れて、マルチブート環境として構築し直す作業。
等々の仕事を、育児の手伝いの傍らでやっていたもので、、、、MC21くんは、かわいそうにもほったらかし状態でした。実に、今年に入って、一回もNSRに触っていません。



やっと今日、無理矢理時間をつくってバイクカバーを外して、作業開始!

今日は、昨年12月にフルOHして、取り付けないままで放置していたリヤブレーキ周りを、、しっかりと車体に取り付けることができました。
「アルミピストン化+Earl’sステンメッシュホース化」しましたので、見た目も中身も、少しグレードアップです。

赤ん坊が泣いたので、作業はそこで終了。
次は、シートカウル装着と、可能ならチャンバー換装もしたいと考えています。



PC環境 リニューアル(2010) [パソコン、電子工作]

今回は、まったくNSRとは関係ありませんので、ご了承ください。

自分のパソコンは、今まで3年間使ってきましたが、ウィルス対策ソフトが年々重たくなってきたこと等により、このたび、大幅にリニューアルいたしました。


というわけで、購入したものは、以下のような感じ。
買った物 全景.jpg
今回は、主にFaith(フェイス)さんの通販で調達しました。

i5-750.jpg
CPU~ インテル i5-750  17,780円。
僕にしては、奮発した感じです。
i5-750②.jpg
ムフフって感じです。

マザーボード①.jpg
マザーボード 17,123円!
M/Bにこんなに金をかけたのは初めてです。

ビデオカード.jpg
ビデオカード‥‥GeForce9800GTチップ搭載 8,552円
これも、僕にしては、奮発した感じです。

メモリ①.jpg
メモリ~4ギガ買いました。 9,000円。
時代は変わりましたね-。

HDD.jpg
ハードディスクは、欲張らずに500GB。 4,542円。
安くなりましたねー。
でも、1プラッタで500GBなので、だいぶ速そうです。


IMG_3164.JPG
そして、今回の目玉の一つ。
ウィンドウズ7 64Bit版DSPです。 アマゾンで12,270円。
今までは、XPでずっと引っ張って来ましたので、楽しみです。
(Vistaは嫌いでした。)
ちなみに、これに一緒について来たメモリは「ゴミ級」でした。最初から期待してないので、そのままゴミ箱に直行です。(タテマエでは、Win7がおまけの筈なんですが、、、)


CPUクーラー②.jpg
社外品のCPUクーラーも導入します。 ドスパラで3,200円くらいだったかな。
CPUクーラー③.jpg
グロテスクですね。
バイクの部品に通じるものを感じます。当たり前か、、、

内部全景①.jpg
そして、インストール完了。

今回は、筐体、電源は今までの使い回しです。

そして、起動!!!!!!!!

OSインストール等の様子は省略します。

無事にシステムが立ち上がりました。
メールやその他の環境の移行も完了。

新型機でオーバークロック100301 のコピー.jpg
↑↑↑↑今回は、オーバークロックもしてみました。↑↑↑↑↑

i5-750、、、、スゴイです。
新型機でオーバークロック100301 のアップ画像.jpg
なんと39パーセントもクロックアップしても、正常に動作しています。
負荷をかけても、熱暴走することもなし、、、、コア温度も、安定しています。

以下は、ベンチマークの結果。
セレロンD311 HDBENCH画面.jpg
これは、旧環境。
ウィンドウズXP、セレロンD311を定格で回していました。
メモリは1.5GB

i5-750 HDBENCH画面.jpg
これは、i5-750。Win7 64bit版。メモリは4GB。クロックは定格動作。
すごいです。
文字通り、ケタが違います。
違いすぎる、、、

赤い彗星よりも速いです!!!!

i5-750 HDBENCH画面 オーバークロック後100301.jpg
そしてそして、これがオーバークロック後のベンチマークテスト結果。
意外に、数値は伸びていません。項目によっては、減少している、、、
想定される原因‥‥”HDBENCH”は、古すぎて、64bitOSを想定していない、、、
             又は、CPU以外ののデバイスが、うまくクロックアップに乗り切れていない。(つまり調整不足)
若い頃なら、とことん突き詰めて、キツキツにチューンしたと思いますが、、、適当にあきらめることにしました。

でも念のため、、バイオハザードのベンチマークをダウンロードしてやってみたところ、余裕のよっちゃん状態でしたので、「よし!」とすることにしました。


また、64BitOSを導入したことで、いくつか動作に支障が出た物がありましたので、結局、後から買い足した物があります。
・内蔵型メモリーカードリーダー
・ATOK2010‥‥15をずっと使ってきましたが、さすがにもうあきらめて新しいのを買いました。

あと、AdobeのPremiere6.0をずっと使ってきたのですが、これはWin7にインストールすらできませんでした。
高価だっただけに、、、残念!!!
Photoshop6.0はインストールも動作も問題なし。良かった!!(いつまで使えることやら、、、)

その後、めいっぱい3.7GHzで回していると、起動がうまくいかないことが、たまに見られました。
したがって、今は少し周波数を落として、3.13GHzあたりで回しています。
きっと、i5-750は、動作マージンが広いのでしょうね、、、




--------------------------------------------------------------------
そして、いつも余った部品で構成させている2号機のほうも、リニューアルさせました。

今回は、少し「リッチ」にいきました。
マザボ.jpg
マザーボード‥‥中古で4000円くらい

セレロン デュアルコア E3300.jpg
CPU
新品をBOXで購入。
セレロンデュアルコア E3300
4,162円
これは、定格で回すことにしました。

キーボード.jpg
ワイヤレスキーボードとマウス
3000円くらいだったかな、、
リビングで使うので、取り回しを重視。


51XuTKwL84L._SS500_[1].jpg
メモリは、アマゾンにて
PC6400 DDR2 800MHz 2GB(1GBx2)
を3,500円で購入。

XPで運用するので、これくらいで十分でしょう。


そして、、、、

今回は、実験をひとつ。

2号機には、以上の購入品を組み込みますが、ハードディスクの内容は、そのままで行きます。
つまり、OSの再インストールはなし!!!
(クリーンインストールして環境を構築する、時間的なゆとりがないから、、、です!)



マザーボード、CPU、メモリ、を、今までと全く違う物にして、組み込み、いざ起動!!!!

、、、、、、、、とりあえず、XPは無事に立ち上がりました。

マザーボードに添付されてきたDVD-ROMを入れて、各種ドライバをインストール。
そして再起動。

、、、、、、、、完璧です。
今までのきれいなデスクトップが復活。デバイスドライバも、すべてOKです。

かなり乱暴な手順でいきましたが、理屈で予想したとおり、なんとかなりました。

お手軽作業で、今までの環境そのままで、2号機もかなりパワーアップして生まれ変わりました。

めでたし、、めでたし。


~追記~
だいたい3年おきに、僕はPC環境をリニューアルしています。
今回のPC環境整備にかけたお金は、なんやかやで、約10万円でした、、、、
散財したなぁ、、、、、、、、(*_*)
2号機でもオーバークロックに挑戦してみましたが、その作業の途中で、DVDマルチドライブを2台壊してしまいました。
意外なデバイスが、案外ヤワいのね、、、  仕方なく、新品で買い直しました。(1台2,300円くらい)

使わずにとっておいた冬のボーナスは、NSRではなく、パソコンに消えてしまいました。





バッテリーパルサー その後③ [パソコン、電子工作]

バッテリーパルサーは、地道に、地道に、働き続けています。

前回のブログの後、バッテリー内部の液が少しあふれてきたので、一度中断。
ふたを開いて再開。

「充電電圧は、充電器を外してから30分以上経ってから測ること」とサービスマニュアルにあったので、その通りに計り直したところ、本日は12.65Vでした。

当初、うまくイキすぎた感があったので、、、、こんなところが順当な線でしょう。

また日数をかけながら、アップしていきます。



それよりも、別の件で、ブログにするネタができそうなので、、、

ではまた。



バッテリーパルサー その後② [パソコン、電子工作]

その後、18時間が経過。

0203.JPG

電圧測定

13,3Vまで上がった。

いいぞ!

次回につづく、、、

バッテリーパルサー その後 [パソコン、電子工作]

その後、48時間が経過。

0202.JPG

電圧測定

13,0Vまで上がった。

いけそうだ!

次回につづく、、、


バッテリパルサー 修正 [パソコン、電子工作]

自作バッテリーパルサーの実験開始から、4日間が過ぎた。

でも、バッテリー電圧は12,2V程度から一向に上がらず。

パルサーのパイロットLEDは点灯している。
ヘンだ。


正常に動作していれば、かすかに高周波の音が聞こえるらしいのだが、それらしい音は全く聞こえていない。
よくよく回路図と自分が作ったものを見比べてみると、回線が一本足りないことが判明。
修正してバッテリーと充電器とパルサーをつなぐと、今度は確かに「ツー」という感じで、かすかな音が聞こえだした。

どうやら、やっと、製作が完了した雰囲気だ。

IMG_2812.JPG

ということで、本日から再び実験開始。

開始日時は、2月1日(月) 0時40分
実験開始時のバッテリー電圧は、12,2V

今日まで4日間充電し続けたが、まったくこれ以上は上がらなかったので、これ以上の電圧に上がっていけば、効果は現れていると確定できるだろう。

楽しみだなー。

バッテリーパルサーの製作と実験 [パソコン、電子工作]

ブレーキOH作業のついでに、バッテリーも外して補充電。

ところが、いくら充電しても電圧が上がらない。
IMG_2763.JPG
強引に中を開けると、水が減っていたので、精製水を足した。

IMG_2769.JPG
さらに充電をしても、やっぱり12V以上にはならない、、、、

「寿命かな、、、」
購入してから4年間使ったバッテリーだ。
もういいでしょう。

IMG_2770.JPG
というわけで、新品を購入。
「YTX4L-BS」が3,000円。
送料入れても、安く買えた。ラッキー。



しかし、サイトを検索していてふと目にとまったこの製品。
http://www.pulsegenetech.co.jp/index.php
PG-12N.jpg
「ナノパルサー」

バッテリーに高周波のパルスをかけて、サルフェーション自体を除去し、電極を再び露出させる、というモノらしい。どうやら効果もあるようで、「死んでいたバッテリーが復活!延命!」という記事がいくつもある。

しかし、8,400円は高い。



というわけで、自分で作ってみることに。

こちらのページに、バッテリーパルサーの製作方法について、詳しく載っていたので、参考にさせて頂いた。
http://okmeister.hp.infoseek.co.jp/battery/index.htm



IMG_2772.JPG
材料。
電子部品は安いので、2個作れる分以上を購入。トータルでも結局3,000円程度。

IMG_2811.JPG
部品の買い間違いや配線間違い等、紆余曲折はあった。
が、なんとか完成。↑

Webサイトに指定されているのと同じ部品が見つけられないこともあったが、「これでもいっかな?」とテキトーに対応した部分はある、、、
中でも、200μHで2A以上、かつ手頃な価格のコイルが見つからず、100μH(5A)のモノを2個直列にして、容量を確保した。
(部品のレイアウトは、ちょっと遊びゴコロで、とぼけたロボット風に)


いざ、実験開始!!!ポチッとな!
IMG_2812.JPG
どうやら動いてくれているような雰囲気だが、
パイロットLEDが点灯する以外に、はっきりと動作している証拠がない。



弱ったバッテリーが復活なるか!?
失敗に終わるか!?
ちゃんと作れていれば、効果はあるはずだ。

効果は数週間後~1ヶ月後くらいにわかるだろう、、、と踏んでいるが、、、

果たして結果はいかに!?
乞うご期待!!!




★追記★
上記の装置は、充電電圧を感知する自動ON/OFF回路つきなので、車体に搭載して使っても、基本的にはOKなようだ。
ただ、NSRにはきちんと電圧のあるバッテリーを搭載したいし、あれこれ積んだまま走りたくないので、今回はバッテリー単体で実験することにした。
パルサー自作のWebサイトの説明によると、発熱対策を考える必要がある場合もあるように書かれている。
でも、、今のところ、常温のまま動作してくれている。
万が一にも燃えだしたらイヤなので、、、燃えやすいモノは近くにおかないようにしているけど、、、、
気をつけたい。




フォーサイト250用レギュレータの流用はできるか否か? [NSR分析]

かねてから、耳にしていた噂。
「フォーサイト250のレギュレータは、NSR250に流用できる。しかも、放熱対策は、純正部品の対策品より優れている。」
とか。
本当かどうか。気になっていた。


確かめたい好奇心と、予備パーツとしてストックしたい思いで、たまたま安く出ていた物を手に入れた。
IMG_2731.JPG
なるほど、NSR250用に出ている熱対策済みの純正部品よりも大きな放熱板に覆われている。
放熱効果は、大きいように見える。

コネクタ(番号入り).jpg
コネクタ形状は、まったく同じ。
果たして、中身はどうか。

↓ まずは、カタログ値から
マニュアル値.jpg






放熱未対策の古いタイプを、比較のために計測した。


IMG_2730.JPG
未対策品 測定値.jpg
上記は、正常に動作する壊れてないものを使用した。




(3)フォーサイト250用レギュレータの計測値
IMG_2732.JPG

フォーサイトレギュ値.jpg
計測値は、暖房を入れていない室温での計測値。

サービスマニュアルには、「単位(kΩ)」と表記があるが、NSR用純正部品も、すべて測定値はMΩで出てきたことから、サービスマニュアルの表記は、おそらく「単位MΩ)」の誤記だろう。

これを見る限り、電気抵抗では、NSR純正部品と同等の測定値を示している。
フォーサイト250のレギュレータをNSRに流用することは、できるかも知れない。

しかし、同マニュアルには当然のごとく、
「他機種のレギュレータ/レクチファイヤを使用した場合はCDIユニットが破損する。」
と警告されている。


いつか、自分で実験してみるかも知れないが、当面はストックパーツとして、しまい込むことになりそうだ。 (なぜなら、既に自分の21は、NSR純正の熱対策レギュレータに交換してあるので、、、、)

だれか、
「フォーサイトのレギュレータを流用しているが、問題はなさそうだよー」
という方がいらっしゃったら、ご一報いただけると、嬉しいです。

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